大麻が持つビジネスの可能性|おすすめの大麻ビジネスも紹介【ダメ、絶対】

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 こんにちは。cossory+です。

 医療用大麻の合法化が広まっていて、世界中の人々が注目している「大麻」(マリファナ)

今回は、そんな「大麻ビジネス」が圧倒的なポテンシャルを持ち始めると思うので、

「大麻が圧倒的なビジネスチャンスである理由」と

「具体的な稼げる大麻ビジネスの例」

 について話していきたいと思います。 

 

 ~「大麻」の詳しい基本情報は、以下の記事で紹介しています。~

 

 

~目次~

・大麻が圧倒的なビジネスチャンスである理由

・ 合法化するとなぜ伸びるのか

・ 合法大麻市場規模はどのくらい

・ おすすめの3つの大麻ビジネス

・まとめ

 

大麻が圧倒的なビジネスチャンスである理由

 結論から話すと、「世界中の国で大麻合法化が進んでいるから」です。

 日本に住んでいると、大麻は基本的に違法であるから気がつかないかもしれませんが、世界では大麻合法化が進んでいます。

 そして、大麻は医療面においても、ビジネス面においても拡大の可能性を秘めていると言われていて、これからトレンドの山を登ろうとしている段階まで来ています。

 医療用大麻に関しては、WHO (世界保健機関) が効果があると断言しています。

 具体的に大麻合法化が進んでいる国を挙げると、、、

  • オランダ
  • アメリカ (一部の州)
  • カナダ
  • オーストラリア
  • 韓国       etc… 

 国名をみてわかる通り、お隣の国 ”韓国” まで医療用大麻を合法化しています。

 では、合法化するとなぜ市場が伸びるのでしょうか。

 

合法化するとなぜ伸びるのか

 理由を紹介すると、、、

1.  現在、大麻売買の地下マーケットが存在する事実 。

2. 1がある以上、一定数のニーズが確保されている。

3. 合法化された瞬間に、ニーズを求めて企業が参入する。

4. 市場の急激な拡大。

 以上の4ステップを踏んで、市場が拡大すると予想されています。

 参入する企業として名のり出ているのは、「コカ・コーラ社」になります。

 「コカ・コーラ社」ほどの大企業が大麻業界に進出するとなると、大麻が世界でどれほど注目されているかが、うかがえますね。

 では、具体的にどのくらい市場が拡大するのでしょうか。

 

合法大麻市場規模はどのくらい

 合法大麻の市場規模は、「Forbes」によると次のようになると予想されています。

・現在    約8,400億円

・2021年 約3.4兆円

・2026年 約5.4兆円

 金の単位が大きすぎて想像できませんが、ひとつわかることが、倍々になって市場が伸びる予定だと言うことです。

 いままでの話で、「大麻が圧倒的なビジネスチャンスである理由 」が理解できたと思いますので、つぎは具体的に「どんな大麻ビジネスなら稼げるのか」を紹介していきたいと思います。

 

おすすめの3つの大麻ビジネス

大麻合法化した後に考えられる個人用ビジネスは、以下のビジネスが挙げられます、、、

1. 大麻 ( マリファナ ) の EC ( 電子商取引 )

2. 大麻 ( マリファナ ) の比較サイトでのアフィリエイト

3. 大麻 ( マリファナ ) 系 YouTube

 それぞれをおすすめする理由を紹介すると、、、

1. ECビジネスでの成功例があり、確証されているから。

2. 3つのなかで最も楽であるから。

3. 先駆者のいないため、ポテンシャルが高いから。

 稼げる理由を知ったうえで、それぞれを詳しく解説していきたいと思います。

 

1.大麻 ( マリファナ ) の EC ( 電子商取引 )

 世界には、大麻(マリファナ)の輸出を取り扱う企業がそれぞれの国にあって、それらの企業がECビジネスを成功させています。

 それらの企業と提携して、大麻ECビジネスを作り上げる形になります。

 大麻の中にも、法律 ( 大麻取締法 ) に引っかからない「CBDオイル」という商品があり、「CBDオイル」は日本でも販売されています。

 「CBDオイル」を用いたビジネスも成功しているようなので、合法化され、新たな成分を含んだ大麻が販売可能になったら、「CBDオイル」ビジネスにならって、「大麻EC」を作り上げるのが最善なのかなぁと思っています。

 

2.大麻 ( マリファナ ) の比較サイトでのアフィリエイト

 私は、この2番のビジネスに取り組もうかなぁと考えています。

 というのも、理由にも挙げた通りに、3つの中で最も楽だからです。

 準備物にかかる費用を考えると、1と3よりも圧倒的に少ないのが目に見えています。

 1を例に挙げると、ECの準備物は以下のものになります。

  •  仕入れ先
  •  商品選び
  •  仕入れ量
  •  倉庫
  •  発信   etc… 

 正直手順を見ると面倒臭いですね。

 対して2の準備物は、「サイト作り」のみです。

 サイトを作成したら、あとはECサイトと提携してキックバックで稼ぐだけです。

 

3.大麻 ( マリファナ ) 系 YouTube

 正直、顔出しでの動画は気持ち悪いと思われるかもしれないビジネスです。

 いままで違法だった大麻を使っているため、大麻への抵抗感がある一定層からの批判は仕方ないものとして、踏ん張る必要がありそうです。

 それでも、前例のないチャンネルが作ることができるので、需要はおおいにあると言えます。例えば、 大麻業界参入の企業からのブランディングや案件 が挙げられますね。

 大麻業界参入の企業からのブランディングや案件が得られれば、大きな成功と言えるのではないでしょうか。

 

 

まとめ

大麻の市場って思っているより拡大していて、合法化していない日本は伸びしろが溢れています!

大麻合法化は世界で拡大していて、大麻ビジネスは圧倒的なビジネスチャンスになることが言える!

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